Gilfeather.
JP/EN

✳ SOFTWARE ENGINEER & BUILDER

複雑な課題を、
使えるかたちに。

構造をほどき、仕組みをつくる。
実務の不便から、長く使えるソフトウェアを育てる
ソフトウェアエンジニア、Gilfeatherです。

つくったものを見る

バックエンド / 開発ツール / AI・ML

FIELD NOTES — 001BUILD / ITERATE
01

現場の課題

02

構造を整理

03

小さく実装

04

確かめて改善

課題から、動く仕組みへ

THINK IN SYSTEMS.
Rust ✳ Python ✳ TypeScript ✳ AWS
BUILD FOR USE.

01 / SELECTED WORK

コードで、答えをつくる。

公開しているプロジェクトと、個人開発の取り組み。
それぞれのソースや紹介ページから、詳しくご覧いただけます。

OPEN SOURCE / ML INFRASTRUCTURE01

furnace

機械学習モデルを、
RustのHTTP APIへ。

RustとBurnを使ったONNXモデルの推論サーバー。モデルの実行をHTTP APIとして提供する、機械学習の実装・運用に向けたOSSプロジェクトです。

  • Rust
  • Burn
  • ONNX
  • HTTP API
GitHubでソースを見る
OPEN SOURCE / AI INTEGRATION02

mcp-template

AIと業務APIを
つなぐ、出発点。

FastMCPでMCPサーバーを構築するためのPythonテンプレート。認証、エラー処理、キャッシュなど、外部APIとの連携で必要になる処理をまとめています。

  • Python
  • FastMCP
  • REST API
GitHubでソースを見る
PERSONAL PROJECT / APPLICATIONS03

KamiForge

身近な不便を、
アプリづくりの起点に。

個人開発アプリを紹介するサイト。AIとの対話を通じて課題を見つける「対話型課題発見ツール」を掲載しています。実用性と使いやすさを大切にした取り組みです。

  • AI
  • アプリ開発
  • 課題発見
プロジェクトサイトを見る

ほかの公開プロジェクト

開発用HTTPサーバーや、AWSの静的サイト基盤など。

ezserve aws-static-site-terraform

02 / HOW I BUILD

動く、その先まで。

実務で使うものだから、
問題の捉え方も、保守のしやすさも大切に。

01

課題の構造を捉える

いきなり機能を増やすのではなく、どこに複雑さや不便が生まれているのかを整理する。解ける大きさにしてから、実装に進みます。

02

シンプルに、明示的に

意図が読み取れる設計と、扱いやすい仕組みを選ぶ。性能だけでなく、変更しやすさや長期的な保守にも目を向けます。

03

つくりながら、確かめる

開発ツールやユーティリティを、自分が向き合う課題からつくる。実装、検証、改善を重ねて、使えるものに近づけます。

CLARITY → IMPLEMENTATION → ITERATION

03 / ABOUT

SOFTWARE ENGINEER
& INDEPENDENT BUILDER

Gilfeather.

業務委託を中心にソフトウェア開発に取り組むエンジニア。バックエンドやインフラ寄りの開発、既存システムの設計整理・リファクタリング、初期実装から安定化までを得意領域としています。

個人では、実務の課題を起点にしたOSSやアプリを開発。AIを開発や業務の仕組みに取り入れることにも関心を持ち、実装を通じて探っています。

主に使う技術

Rust / Python / TypeScript / AWS

LET’S CONNECT

コードから、話をはじめよう。

開発の取り組みや各プロジェクトの詳細はGitHubへ。
関連リポジトリのIssueでのフィードバックも歓迎します。

GitHubプロフィール